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パートナー

Claude MotionからRunwayへ:ローンチパートナー連携の使い方と活用ガイド

Claude MotionのアニメーションをRunwayに送り、映像・音・各SNS向けフォーマットを加える手順と、MP4のままで十分な場合の見極め方を解説します。

2026年10月8日 · 13 分で読めます

Runwayはローンチ当日の10月8日、自社がClaude Motionのローンチパートナーであると発表しました。Motionで作ったアニメーションはどれでもRunwayに書き出し、そこで仕上げられます。アニメーションの周りに生成映像を加え、音を重ね、公開先に合わせて全体を編集・再フォーマットするという流れです。本記事では、この提携が実際に何をカバーしているのか、引き継ぎがどのような手順で進むのか、そしてある動画をわざわざClaudeの外に持ち出す価値があるかどうかをどう判断すればよいかを解説します。

内容はAnthropicとRunwayが公表している情報に限っています。まだドキュメント化されていない点はそう明記し、私たち独自のワークフローや指示の例を紹介する箇所には、編集部の提案であることを示しています。

提携の中身

Runway自身の説明は簡潔です。「Claudeで作ったアニメーション解説を、Runwayで編集し、さらに充実させる」。発表の中でRunwayは、Claude MotionのアニメーションならどれでもRunwayに書き出し、生成映像を加えて作品全体を編集できるとしています。Runwayの中では、新しい動画や画像を生成したり、変えたい内容を言葉で説明してクリップを編集したり、Runway Agentを使ってアニメーションを軸にした長めの編集版を構成・組み立てたりできます。

Runwayは、アニメーションが届いた後に使える編集機能として4つを挙げています。スタイルを変える、動画・画像・音を加える、シーンごとに編集する、そしてあらゆるチャネル向けに再フォーマットする、の4つです。さらにチーム向けの用途として、製品発表動画、オンボーディング、全社集会向けの解説、マルチチャネル配信の4つを挙げています。これらは後半で、具体的なワークフローに落とし込んで紹介します。

RunwayがX(旧Twitter)の公式アカウントに投稿したローンチ動画は、さらに端的です。「RunwayがClaude Motionに登場。Claudeでモーションデザインを作り、Runwayに書き出そう。提供中。」動画のデモでは、Share(共有)からSend to Runway(Runwayに送る)へ進む操作が示されています。

10月8日
提携発表日(2026年)
7
Anthropicが挙げる書き出し先の数
4
Runwayが挙げるチーム向け用途
10/31
Runwayの法人向け特典の契約期限

Anthropic自身の発表では、Motionのアニメーションの次の行き先として、RunwayのほかにAdobe、Descript、HeyGen、Higgsfield、invideo、Luma AIの名前が挙がっており、CanvaとCaptionsは近日対応とされています。その中でも、書き出した後に何が起きるのかを最も詳しく公表しているのがRunwayです。だからこそ、最初に理解しておくべき書き出し先として自然な選択になります。

Claude Motionにパートナーが必要な理由

Claude Motionは意図的に守備範囲を絞った機能です。Claudeは各アニメーションを、テキスト、グラフ、図形、画像を動かすコードとして組み立て、その結果は短い動画のように再生されます。コードなので、言葉1つ、数字1つ、タイミング1つを変えても、アニメーションのほかの部分はそのまま残ります。ここが最大の強みです。画面に出る数字は自分が渡した数字そのものであり、修正のたびに作品全体を作り直す必要はありません。

そのトレードオフは、Anthropicの発表にはっきり書かれています。Motionには動画生成モデルがないため、生成映像もAIが生成した人物もありません。Motion内での音声の扱いもドキュメントには記載がなく、ヘルプセンターが説明している書き出し形式はMP4だけです。私たちの見方では、Motionは解説動画のうち「構造的な半分」、つまりグラフ、統計値、手順、キャプションを作るには非常に優れたツールで、「映像的な半分」はほかのツールに任せる設計だと言えます。

M

Claude Motionが担うこと

数字、グラフ、スクリーンショット、キャプションといった自分の素材を、正確かつ編集可能なアニメーションにすること。修正は細部1つ単位で行えます。
R

Runwayが加えること

生成映像と画像、ナレーション、音楽、スタイル変更、シーン単位の編集、チャネルごとの再フォーマット。

2つのツールは同じ仕事を奪い合うのではなく、同じ仕事の異なる部分を受け持っています。事実を置くのがMotion、雰囲気を加えるのがRunwayです。

引き継ぎの手順

両社の説明に沿った流れを、各段階で何をすべきかという私たちのメモとあわせて紹介します。

  1. Motionでアニメーションを完成させる

    任意のチャット、Output → Motion、またはMotionテンプレートから始めます。見る人、再生する場所、おおよその長さを伝え、レポートやデータ、画像を添付します。すべての数字と言葉が正しくなるまで、チャットかエディターで仕上げます。
  2. Shareを開く

    アニメーションは初期状態では非公開で、Artifactsタブに保存されています。Runwayのローンチデモでは、書き出しはShareから始まっています。
  3. Send to Runwayを選ぶ

    デモにはSend to Runwayという選択肢が表示されています。私たちの解釈では、ここから先のアニメーションは完成ファイルではなく、Runwayでの編集の素材になります。
  4. 周りを生成で肉付けする

    Runwayで新しい動画や画像を生成したり、クリップに加えたい変更を言葉で説明したりします。長めの作品なら、Runway Agentがアニメーションを軸にした編集版を構成して組み立てます。
  5. 仕上げて再フォーマットする

    公開前に、スタイルを整え、音を加え、シーンごとに編集し、チャネルごとに作品を再フォーマットします。

この順番から、実務上のポイントが2つ導かれます。1つ目は、何かを送る前にMotionで事実を確定させることです。Motionは、数字を副作用なしに変えられる場所です。アニメーションがRunwayの大きな編集の中の1レイヤーになってしまえば、遅れて出てきた修正はMotionに戻って引き継ぎをやり直すことを意味します。2つ目は、Motionの成果物を残しておくことです。Artifactsタブに保存されているので、あとで開き直して数字を変え、もう一度書き出せます。翌月版の同じ動画を作るときは、まさにこの方法で対応することになります。

チーム向け4つのワークフロー実践例

Runwayはチーム向けの用途を4つ挙げています。以下では、それぞれを小さなワークフローに落とし込みました。用途そのものはRunwayによるものですが、指示の例と手順の提案は編集部によるもので、実際に役割分担がどう機能するかを示すために書いています。

1. 製品発表動画

Runwayの例:バッテリー持続時間や速度の向上といった目玉となる数値をアニメーションにし、1枚の参考写真から生成した製品カットを加える。

Motionへの指示の例(編集部作成):

自社サイトとSNS投稿用に、20秒の製品発表アニメーションを作ってください。
添付の仕様書を使い、3つの目玉の数値を1つずつカウントアップで見せます:
バッテリー持続時間、充電速度、重量。最後に製品名とロゴで締めてください。
テンポは力強く、背景は暗め、数字は自社ブランドのオレンジで。

Runwayでは、数値が順に出てくるシーケンスを動画の背骨としてそのまま残し、その周りを組み立てていくのが基本方針です。冒頭と数値の合間には、手元の参考写真1枚から生成した製品カットを入れ、最後に音楽を加えます。数字はMotionで仕様書から取り込んだものなので、新たに生じる主なリスクは生成された製品カットのほうです。実際の製品と見比べて慎重に確認する必要があります。それでも、スタイルを変えた後には数値にもひと通り目を通しておきましょう。

2. オンボーディング用の操作紹介

Runwayの例:操作手順の合間に、顧客が製品を使っている様子を生成したシーンを差し込む。

Motionへの指示の例(編集部作成):

新規顧客向けに、この4枚のスクリーンショットから45秒のセットアップ手順動画を作ってください。
1シーンにつき1ステップで、短いキャプションを付け、押すべきボタンを強調表示します。
落ち着いたテンポで、各ステップは少なくとも5秒は表示してください。

Runwayでは、デスクに向かう人、スマートフォンに通知が届く場面といった短い生成シーンを手順の間に挟み、スライドショーのような印象を和らげます。こうしたシーンは短く、あくまで飾りだとわかるようにしておきましょう。操作の説明を担うのはスクリーンショットです。あとで画面のデザインが変わったら、Runwayの編集版を継ぎはぎで直そうとせず、Motionでスクリーンショットを差し替えてから引き継ぎをやり直してください。

3. 全社集会向けの解説

Runwayの例:全社集会向けの解説にナレーションと音楽を加える。これは、Anthropic自身がMotionの用途として挙げている「四半期レポートから作る30秒の全社集会向け解説」とも一致します。

Motionへの指示の例(編集部作成):

添付の第3四半期レポートを、全社集会向けの30秒の解説動画にしてください。
冒頭で売上の伸びを示し、3つの地域別の数字を棒グラフで見せ、
最後に第4四半期の目標で締めます。落ち着いたテンポで紫をアクセントに、ナレーションが入る余白を残してください。

Runwayでは、シーンの順番に沿ったナレーション原稿を加え、下に音楽を敷きます。ポイントは、アニメーションが確定してから、Motionの最終的な数字を読み上げる形でナレーション原稿を書くことです。そうすれば、ナレーションと画面の内容が食い違うことはありません。

4. マルチチャネル配信

Runwayの例:16:9の解説動画を縦型と正方形のバージョンに再フォーマットし、アニメーションを作り直すことなく、地域ごとのチーム向けにナレーションをローカライズする。

Motionへの指示の例(編集部作成):

自社ブログとYouTubeチャンネル向けに、30秒・16:9の製品アップデート動画を作ってください。
リリースした3つの機能を、それぞれスクリーンショット1枚と1行のキャプションで紹介します。
重要な文字は画面の左右の端に寄せないでください。

最後の1行は、編集部が独自に加えた予防策です。マスター版をRunwayで縦型や正方形に切り出すのであれば、重要な文字を中央寄りに置いておくと、再フォーマットが楽になるはずです。Runwayでは縦型と正方形のバージョンを作り、そのうえで地域ごとのナレーションを制作します。アニメーション本体を作るのは1回だけで、チャネルや地域ごとに変わるのは音とフレームだけです。

引き継ぐ価値があるのはどんなときか

Motionで作ったアニメーションを、すべてClaudeの外に出す必要はありません。MotionからMP4を直接書き出すほうが早く、作品全体を編集可能な1か所にまとめておけます。私たちの考えでは、次のうち少なくとも1つに当てはまるとき、引き継ぎの手間をかける価値があります。

  • 動画にナレーションや音楽、あるいはその両方が必要な場合。Motion内の音声はドキュメント化されていません。
  • 社外に公開する動画で、動く文字とグラフだけでは物足りなく見える場合。
  • 製品カット、人物、場所、情景など、手元にない映像が必要な場合。動画モデルなら生成できますが、Motionにはできません。
  • 複数の画面比率や、複数の言語で公開しなければならない場合。
  • 1本の解説動画より長く、アニメーションを軸に編集版を組み立てる必要がある場合。これはまさにRunway Agentの役割として説明されている作業です。

一方、アニメーションをスライドに埋め込む場合、会議で無音のまま流す場合、あるいは映像の作り込みよりも数字に関心がある同僚が見る場合は、普通のMP4で十分なことがほとんどです。典型例は取締役会資料のグラフのアニメーションです。私たちの考えでは、そこに生成映像を加えても、取締役会が見るべきたった1つのポイントから注意をそらすだけでしょう。

最初の試しとしておすすめなのは、月次の振り返りなど、すでに定期的に作っている動画を1本選び、両方のやり方で1回ずつ作ってみることです。Runway版のほうが見る人にとって明らかに良く、追加の時間も許容範囲なら、その種類の動画ではRunwayを標準にしましょう。そうでなければ、Motionの中で完結させれば十分です。

役割分担とレビューのコツ

引き継ぎを最もすっきり進めるには、それぞれのツールに明確な役割を与え、重複させないことです。編集部がおすすめする分担は次のとおりです。

M

Motionに残すもの

すべての数字、名前、日付、グラフ、キャプション。重要な事実の表示順とタイミング。構造的な部分のブランドカラー。
R

Runwayで行うこと

生成映像と画像、ナレーションと音楽、全体のスタイル変更、シーン単位の仕上げ、チャネル別フォーマット、地域別の音声トラック。

数字をMotionに残しておくべきなのは、そこでなら数字が正確だからです。Motionは渡された値をそのまま描きますが、生成モデルはどのツールのものであれ、新しいピクセルを作り出します。もし生成の工程で数字が描き直されたり、スタイルを変えられたりした場合は、正しく読めるかどうかを必ず確認してください。

この分担に合ったレビューの手順は次のとおりです。

  • 1回目のレビューはClaudeで。 数字に責任を持つ同僚とアニメーションを共有します。Anthropicのローンチ動画では、チームメンバーがアニメーションに直接コメントを書き込み、一緒に方向を決めていました。この段階で、書き出し前にすべての数字とキャプションを確定させます。
  • 2回目のレビューはRunwayで。 Runwayで加えた部分だけを確認します。生成されたカットは製品として違和感がないか、ナレーションは画面の内容と合っているか、縦型と正方形の版でも重要な数字がすべて見えているか、という点です。
  • ローカライズは作り直しではなく音で。 Runwayのマルチチャネル配信の用途では、アニメーションを作り直さずに、地域ごとのチーム向けにナレーションをローカライズできるとされています。画面上の文字の言語も変える必要がある場合、それはMotionでの編集になります。言葉を変えて書き出し、もう一度引き継いでください。
  • バージョン管理は元データから。 翌月の数字が届いたら、Runwayのプロジェクトではなく、Motionの成果物を編集してから引き継ぎを繰り返します。

コスト

考えるべき請求は2つに分かれます。Claude側では、MotionはTeamとEnterpriseプラン向けのベータ機能で、プランの利用上限にカウントされます。長いアニメーションや複雑なアニメーションほど、通常のメッセージより多くの量を消費します。ローンチ時に報じられたシート料金は、当サイトの料金ガイドで紹介しています。最初の下書きを短くし、引き継ぎの前に仕上げておけば、捨てることになるバージョンに利用量を費やさずに済みます。

Runway側では、生成と編集はRunwayの中で、Runway独自のプランと利用条件のもとで行われます。Runwayは今回の発表でClaude連携専用の料金を公表しておらず、本記事でもRunwayの料金は紹介していません。どれくらいの映像を生成する見込みかに合わせて、Runwayのサイトで適したプランを確認してください。

私たちの考えでは、コストの問題はほぼ「量」で決まります。社外向けの動画を四半期に数本作る程度なら小さな追加費用で済みますが、社内向けの振り返りまで毎回Runwayに通すとなると、そのたびに2つ目の請求と2回目のレビューが発生します。

ほかの書き出し先との比較

AnthropicはClaude Motionの書き出し先として、Adobe、Descript、HeyGen、Higgsfield、invideo、Luma AI、Runwayの7つを挙げており、CanvaとCaptionsは近日対応としています。ただし、これらのパートナーの多くはMotion向けの詳しいワークフローを公表していないため、公式の情報源だけから機能ごとに比較することはできません。

大まかに言えることは次のとおりです。

  • Runwayは、最もわかりやすい一連の流れを公表しています。Motionから書き出し、生成映像と画像、言葉による編集、長い編集版のためのRunway Agent、音、シーン単位の編集、再フォーマットまでを説明し、さらにチーム向けの4つの用途を具体的に挙げています。
  • Higgsfieldは、逆方向の連携も持っています。同社のヘルプセンターでは、HiggsfieldをカスタムMCPコネクターとしてClaudeに接続する方法を説明しており、これには有料のHiggsfieldサブスクリプションが必要で、生成のたびにHiggsfieldのクレジットを消費します。また同社は、Claude Motionを基盤にしていると説明するKatanaも発表しました。Higgsfieldについては別の記事で詳しく取り上げています。
  • Adobe、Descript、HeyGen、invideo、Luma AIは書き出し先として名前が挙がっていますが、私たちが参照している情報源では、Motion専用のワークフローはまだドキュメント化されていません。

Motionのアニメーションの周りに生成映像や音を加えたい場合で、現時点で最もはっきりドキュメント化された経路を選びたいなら、最初の行き先は迷わずRunwayです。チームがすでにほかの書き出し先のツールを使っているなら、乗り換える前に、そのツールのドキュメントが追いついているかどうかを確認してみる価値があります。

制限と未解決の疑問

この提携はローンチ当日に発表されたばかりで、実務に関わるいくつかの詳細はまだドキュメント化されていません。

  • 実際に何が渡るのか。 どんな形式や解像度でRunwayに届くのか、アニメーションが1本のクリップとして届くのかシーンごとに分かれて届くのかについて、どちらの会社も説明していません。
  • アカウントと権限。 ClaudeのワークスペースとRunwayのアカウントがどう連携されるのかは説明されていません。
  • 往復のやり取り。 編集した作品をClaudeに送り返す方法については何も公表されていません。Motionの成果物が元データであり、Runwayのプロジェクトはその下流にあると考えておきましょう。
  • 管理者向けの設定。 AnthropicはMotion自体の管理者設定(EnterpriseのOwnerがOrganization settings > Artifactsで有効にし、特定のグループに限定できる)をドキュメント化していますが、Runwayへの書き出しを個別にオン・オフする設定については記載がありません。
  • Motion自体の制限。 解像度、フレームレート、最大の長さ、Motion内の音声は、ヘルプセンターに記載がありません。
  • ベータ版であること。 MotionはTeamとEnterprise向けのベータ版なので、引き継ぎの経路が変わる可能性があります。

よくある質問

引き継ぎにはRunwayのアカウントが必要ですか?

編集や生成はRunwayの中で行われるため、Runwayのプランのもとで作業することになると考えておくべきです。2つのアカウントがどう連携されるのかは、ドキュメント化されていません。

Claude Motionだけで音楽やナレーションを付けられますか?

Claude Motion内での音声の扱いはドキュメント化されていません。Runwayは、書き出し後に追加できるものとしてナレーションと音楽を挙げています。

引き継いだ後も数字は正確なままですか?

Motionは渡された値をそのまま動かすので、Motionの中では数字は正確です。まずMotionですべての数字を確定させ、そのうえでRunwayで、スタイル変更や再フォーマットによって数字が隠れたり変わったりしていないかを確認してください。

縦型や正方形のバージョンは作れますか?

Runwayは、16:9の解説動画を縦型と正方形のバージョンに再フォーマットできるとしています。Motion自体がドキュメントで説明している書き出し形式はMP4です。

Runwayの法人向け特典はまだ利用できますか?

Runwayのバナーによれば、10/31までに契約した法人は2か月分の利用が無料になります。最新の条件はRunwayのサイトで確認してください。

Claude MotionはどのClaudeプランで使えますか?

ベータ期間中はTeamとEnterpriseです。Teamでは最初から有効になっており、EnterpriseではOwnerが有効にする必要があります。

Claude Motionは はじめてですか?

何ができるのか、誰が使えるのか、どう指示すればいいのか。5分でわかります。

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